{"product_id":"sanpos-funlite-gear-can-pot230","title":"Sanpo's Funlite Gear \"Can Pot 230cc\"","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれが本当にハンドメイド？ とにかくミニマルで美しい、Sanpo’s Fun Lite Gearの超軽量湯沸かしポット\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003etext by shiro kojima(kawarakidake)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルコールストーブや固形燃料と組み合わせて、必要な分だけ湯を沸かす。荷物も道具もできるだけ軽くしたいけど、遊び心は忘れたくない。そんなスタイルの人にぴったりな湯沸かしポットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e空き缶のフォルム残したミニマルな佇まいと美しい注ぎ口。缶の底が出っ張った形状で、燃焼効率の高い缶を選んでいるのもポイント（こんなところまで気にしたことないよw）。なにより、この注ぎ口の仕上がりがすごい。お客さんから「これ、本当にハンドメイドですか？」と聞かれることもあるくらい、完成度の高い一本（一缶）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e容量は最大230cc、実用容量は200cc前後。コーヒーやスープ、アルファ米など、ちょっとした食事にちょうどいいサイズ感です。ULの面白さって、道具をただ小さく軽くするだけじゃなく、自分の使い方に合わせてフードシステムを組み立てるところにもあると思うんです。これで必要な湯量がまかなえるなら、そのぶん荷物の軽量化にも直結します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフタの裏側には、ズレを防ぐためのノッチを2つ配置。こういう細かなつくり込みも地味にすごい。開け閉めの際は、ノッチを注ぎ口に合わせてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e持ち手には太めの糸が巻かれていますが、加熱後は熱くなるため、手ぬぐいなどを使って扱うのがおすすめです。また、巻かれている綿糸は不燃素材ではないので、ストーブの火が直接当たらないようご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重量：18g\u003cbr\u003eサイズ：高さ90mm × 直径65mm\u003cbr\u003e容量：230cc（実用容量目安：約200cc）\u003cbr\u003e素材：アルミ、木材、ステンレス、純綿糸\u003c\/p\u003e","brand":"Sanpos' Funlite Gear","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68122343309547,"sku":null,"price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0621\/9697\/3803\/files\/DSCF5778.jpg?v=1792302725","url":"https:\/\/kawarakidake.com\/products\/sanpos-funlite-gear-can-pot230","provider":"瓦奇岳","version":"1.0","type":"link"}